ホーム>全アプリホイール対応化計画
概要
「全アプリホイール対応化計画」は1個のプログラムで複数のアプリケーションをホイール対応化させるタスクトレイ常駐型アプリケーションです。ここで言う「ホイール対応化」とはインテリマウスのホイール回転による拡縮およびホイールドラッグによる画面移動(パンと呼びます)が完全な形で実現出来ることを言います。他マウスユーティリティーでも拡縮は実現可能な場合もありますが、対象アプリケーション内の本来ホイールが効いていたウインドウでスクロールが出来なくなる場合がほとんどです(例えばShadeのブラウザウインドウやPhotoshopのレイヤーウインドウ等)。
現在対応しているアプリケーションは下記の4種類です。
※「全アプリホイール対応化計画」はシェアウェアです。アプリケーション1種類につき1000円の使用料が必要です。
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